以下のような処理にしていただくと料金比較ができないケースが減ります。        


例)比較したい電気料金プランの契約容量が、volume_from(0kVA)とvolume_to(6kVA)のとき         

①現契約プランの契約容量がvolume_from(0kVAから)とvolume_to(5kVAまで)で、比較対象にしたい電気料金プランの契約容量の間に収まる場合、現契約プランのvolume_to(=5)を世帯情報登録APIのcapacityに設定する    
②現契約プランの契約容量がvolume_from(0kVAから)とvolume_to(10kVAまで)で、比較対象にしたい電気料金プランの契約容量の間に収まらない場合、比較したい電気料金プランのvolume_to(=6)を世帯情報登録APIのcapacityに設定する    
③現契約プランの契約容量がvolume_from(7kVAから)とvolume_to(10kVAまで)で、比較対象にしたい電気料金プランの契約容量の間に収まらない場合、比較対象にしない(なんらかの方法で比較させないようにする必要がある)  

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