エネがえるAPIではどんなことができますか?仕様書は?
エネがえるAPIでは、以下のサービスを提供しており、オンライン仕様書を公開しています。仕様書をご参照ください。
🔍 APIサービス仕様ドキュメント
実装される開発会社やエンジニアの方には、必ず以下の仕様をチェックしてもらってください。
契約前の確認:
営業企画部門の方がAPI契約時に、開発者と仕様確認を行わないと、後の工程で効率的に進められない場合があります。事前確認をお願いします。
👨💻 仕様書の確認方法
以下の3つを確認すると、非エンジニアの方でもAPIの機能について理解しやすくなります。
🚗 シミュレーター作成にオススメのAPI
1️⃣ 住宅用・低圧用の電気料金比較/太陽光・蓄電池経済効果試算API
機能: 住宅用、低圧の電気料金比較、太陽光・蓄電池経済効果診断
仕様書:
2️⃣ 産業用・高圧/特高用の電気料金比較/自家消費型太陽光・蓄電池経済効果試算API
機能: 産業用電力、太陽光、蓄電池経済効果診断
仕様書:
3️⃣ EV・V2H(充電器)+太陽光+蓄電池経済効果診断API
機能: 住宅用・低圧のEV・V2H充電器経済効果試算
仕様書:
4️⃣ 気象予測・警報連動 蓄電池最適制御API
機能: 最適電気料金プラン提案や蓄電池の最適制御
仕様書:
カスタマイズ要素あり
5️⃣ 電気料金プラン単価参照/市場連動プランエリアプライス単価API
📄 APIサービス資料(導入事例・価格など)
🏆 導入実績
以下の企業でエネがえるAPIを活用しています:
ソフトバンク
大和ハウス工業
HTBエナジー
TRENDE(東電グループ)
サニックス
九州エナジー(南国殖産グループ)
その他の企業(非公開案件)
シャープ、パナソニック、村田製作所、エクソル、ネクストエナジー・アンド・リソースなど多数。
⚡ AI Senseを用いた高度な制御システム
機能: 太陽光発電量予測、電力需要予測、蓄電池充放電最適制御
導入実績: 大手蓄電池メーカー、新電力で多数の導入事例あり。